小美玉SUN完熟マンゴー

こだわりの絶品マンゴー

全国的にはあまり知られていませんが、南国の果実・マンゴーが茨城県小美玉市で生産されています。

 

生産されているのはその香りと甘みが特徴の“アップルマンゴー”とも呼ばれるアーウィン種「小美玉SUN完熟マンゴー」です。

 

生産者様は花の栽培農家の経験をもとに、「ボックス栽培」と呼ばれる少し変わった技法によりマンゴーを生育されています。

 

室温や水温等を成長に合わせて適宜繊細な管理をされ、その他さまざまな工夫と努力の結果、決して適地適作ではない土地にも関わらず本場にも劣らない美味しいマンゴーの栽培に成功されました。

 

そんな絶品マンゴーがテレビで紹介されました!

 

小美玉SUN完熟マンゴーを使用したスイーツは、下記の店舗にて販売されています。

話題の商品となりますので、手土産に、ご自身用に、是非ご賞味ください。

(非常に人気の商品となりますので売切れの場合がございます。在庫状況については各店舗までお問合せください。)

 

▼スカイアリーナ   電話:0299-37-2345 

           住所:茨城県小美玉市

              与沢1601−55

                               茨城空港2階〔地図

▼そ・ら・ら 物産館   電話:0299-56-5700 

            住所:茨城県小美玉市

               山野1628-44〔地図

 スカイアリーナ及びそらら物産館の詳細ついてはコチラ

 

以下は、番組紹介ページからの抜粋です。

 

2019年08月17日「茨城県 完熟マンゴー」

【出演者】出演:青木定治、雛形あきこ

今回注目する食材はマンゴー。そのおいしさの秘密を求めて、茨城県小美玉市へ。
ゲストを迎えてくれたのは、マンゴーの匠・保田幸雄さんと妻・しつ子さん。保田夫妻は、南国の果実・マンゴーを、茨城県で栽培するたった一軒の生産者。

保田さんは、50年ほど前、この地域ではじめて花き栽培を手がけたパイオニア。息子さんへ代替わりしたのを機に、奥さんの後押しもあり、マンゴー栽培に着手した。元は花の匠でもあった保田さんは、手探りで花き栽培に挑戦した経験を活かしつつ、本来なら適さない土地でのマンゴー作りにも成功。
保田さんの様々な創意工夫により、北関東で実る熱帯原産のマンゴー。決して適地適作ではないため温度管理などの手間も多く、特に水には気を配っているという。

家族の理解と協力に支えられ、お客さんたちを笑顔にすべく、難しいマンゴー作りを続ける保田さん。

番組の紹介ホームページはこちら

 

(一社)小美玉観光協会会員

やすだ園

■住所 小美玉市部室174

■電話 0299-48-2035

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