耳守神社

地元では「みみっちょ様」と呼ばれる、全国でもめずらしい耳の病に霊験があるといわれている神社。耳守の名は、平安時代の末期の、平繁盛の孫娘千代姫の耳の病気の伝説に由来する。 「耳がよく通るように」と、竹筒の両端に紐を通した絵馬は、全国的に見ても非常に珍しく、県内外から参拝者や見学客が訪れる。
所在地 小美玉市栗又四ヶ2051
駐車場 なし
その他備考等 拝観料 無料・拝観自由 トイレ なし

この場所の地図

お役立ち情報

  • 茨城空港の上手な使い方
  • 小美玉市のご紹介
  • 小美玉の歴史
  • おみたんの部屋
  • 会員情報
  • 観光マップ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加